お取引の前にご覧下さいバナー広告掲載のご案内キャンペーンのお知らせ各種書式ダウンロードニュースリリース


段取上手は、皆様にご安心してご利用頂けるよう、会員様の制限を行っております。





皆様、段取上手運営事務局からのお願いです。一歩立ち止まってご覧下さい。

 工事請負契約書の取交しを厳格に行っていますか?

 既存の協力会社だからといって、口約束のみで契約を済ませていませんか?

 工事請負契約書を取交す前に、話し合いの場を設けていますか?

少しでも心当たりのある業者様、工事請負契約書の取交しはとても重要です。たとえ小さな案件だとしても、工事請負契約書の取交しは厳格に行いましょう。



仕事を発注する場合
1.工事現場で作業内容を確認して下さい。(工程・収まり・仕上げ等)
2.受注サイドの現場乗込み時には必ず立会い、現場で打ち合わせを行って下さい。
3.必ず工事の途中で中間監査を行って下さい。(収まり・仕上げのチェック)
4.発注サイド、受注サイド、現場監督等で終了検査を行って下さい。(収まり・仕上げのチェック)

仕事を請ける場合
1.工事現場で作業内容を確認して下さい。(工程・収まり・仕上げ等)
2.現場乗込み時には発注担当者に立合って頂き、打ち合わせを行って下さい。
3.必ず工事の途中で発注サイドに中間監査の実施を依頼して下さい。(収まり・仕上げのチェック)
4.発注サイド、受注サイド、現場監督等で終了検査を行って下さい。(収まり・仕上げのチェック)

上記4つの事項を守り、工事請負契約書の取交しをしっかりと厳格に行って下さい。



A社さん  『トラブルが発生した!』

B社さん  『う〜ん…困った!』


24時間、会員の皆様のお問合せに対応した
コールセンターを設置します。



営業時間内(平日9:00〜18:00)のお問合せは
段取上手運営事務局のスタッフがお応え致します。


トラブルが解決しない場合は
当事務局の顧問へアドバイスを求めます。

・弁護士
様々な問題に対しアドバイスを頂き、解決の糸口を導きます。

・社会保険労務士
労働基準法を始め、労働者に有益なアドバイスを頂きます。

・各工事有識者
工事に関するトラブル解決の助言を頂きます。

段取上手会員の皆様、段取上手を活用して、有意義なお取引をしましょう!

※ 会員規約3章(参照)に記載してありますように、段取上手運営事務局はトラブルに関し全面的にサポートを行うことは出来かねますので、ご了承下さい。

トップページお問い合わせプライバシーポリシー会員規約運営について
Copyright(C) dandorijyouzu All rights reserved.